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スタッフブログ記事一覧

Van Zandtのテレキャスターモデル!TLV-R2(未使用品)の紹介!

 今回は珍しくハイエンド系のテレキャスターが入荷しましたので紹介します。

Van Zandt(ヴァン・ザント)のテレキャスターモデル!TLV-R2(未使用品)です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルダーボディ&ローズ指板仕様のモデルです。

Van Zandtと言えば元々はリプレイスメントピックアップで有名な海外のブランドですが、それらのピックアップを活かして日本国内のPGMという工房で製作されているギターブランドでもあります。

イメージ的にはかつてモリダイラ楽器がビルローレンスPUのブランド名を冠したギター作ってたような関係かなぁと。

サウンド面については、この全体的に芯があってしっかり響いている感じやアタック感の素直さ、自然さは、良素材使った作りの丁寧なギターならではですね。中域あたりにコシがしっかりと感じられコードを鳴らした際にはパーンと弾けるようなレスポンスと音の伸びの良さ、分離感もあり、国産ハイエンド系ギターとしては新品時の定価を考えても非常にお買得感あるギターだと思います。

展示品でしたので若干細かな傷はありますが全体的には綺麗な状態で、専用GIGケース付で税込18万円とさらにお求めやすくなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴りの素直なヴィンテージ系のテレキャスターサウンドをお求めの方は是非ご検討下さい。

 

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YAMAHA 10wギターアンプ、THR10(V.2)(未使用品)の紹介!

2020年!明けましておめでとうございます。

新年迎えて気持ちも新たに今年一発目のブログ、ヤマハのコンパクトなギターアンプTHR10(V.2)の紹介と参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自宅に置くギターアンプはなるべく小さな物が良いけれど、小さなスピーカー搭載のトランジスタアンプ如きではなかなかモデリング搭載してる機種でも薄っぺらな音だったりしますので、良い音を求めるとどうしてもサイズはデカくなってしまいます。

が、YAMAHAのTHRシリーズのアンプはその辺の常識を見事に覆していて、現行のラインナップではTHR10シリーズはすでに生産完了してTHR-Ⅱに代替わりしてますが、初心者上級者問わず今なお安心してオススメできる高音質の小型アンプです。ステージ裏での練習用に愛用してるプロギタリストも多いようです。

音作りの面ではクリーンからハイゲインまでアンプのモデリングが楽しめるようになっていますが、個人的にクリーンサウンドは”CLEAN”よりも”CRUNCH”のシミュレーション使った方が音域に幅が感じられ、ギターごとの個性が出るかなと思います。ハイゲインはマーシャル系、レクチ系の2系統が選択でき、楽曲の雰囲気によって使い分けて楽しめます。

搭載エフェクトの中ではREVERBがかなり秀逸でアンプ内蔵のリバーブでここまで奥行感、広がり感のある物ってなかなか無いと思います。

ただ、音の指向性の関係上、地べたに設置だとこのアンプの音の良さは認識しずらいと思いますので、胡坐かいてギター弾く場合でも小さな棚か何かの上に置いて弾く事をオススメします。

この商品の価格等、詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat12/shop2620/DS05857497/

未使用展示品で付属品は新品時の物が一式付属しており、お買得価格となっております。小さくても高音質なアンプをお探しの方に最適です。

 

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年末年始(12/30~1/3) 休業のお知らせ!

年末年始休業のお知らせです!

12/30 ~1/3 の5日間はお店はお休みとなります。

ここへきて少し商品が充実してまいりましたが、年内のご用件ご要望は12/29までにお願いします。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

休業期間中のwebやメール等のお問い合わせと、12/29以降の商品配送手配に関しましては1/4以降の対応となりますので何卒ご容赦ねがいます。

年末年始は外食やお出かけのご予定立ててる方も多いかと思いますが、お身体に気を付けて事故など無きよう、よいお年をお迎えくださいネ。

 

 

 

 

意外なクリスマスソング集めてみようとしたら…

クリスマス近くになると忘年会やカラオケなどでクリスマスソング歌う機会も多いかと思います。

ただ、歌う曲もおおよそマンネリ化して「またか!」と思う事も多いでしょう。

そこで邦楽限定ではありますが、これは!と思うちょいとマイナーなクリスマスソングを挙げてみようと思いました…が、探してみるとめちゃくちゃ出てきたので早々に諦めました…( ̄▽ ̄;)

今を時めくアイドル、ミュージシャンの曲が出るわ出るわ…まぁ題名みる限り喜怒哀楽の違いあれど基本的に恋愛にまつわる楽曲が多そうですネ。売れるのに必死か!と勘繰りたくなります。

その中で異色だと思ったのが聖飢魔Ⅱの「悪魔のメリークリスマス」です。

青春篇と完結編があり、青春篇は日本のクリスマスにおけるカップルの浮かれっぷり、完結編では紛争地域の悲しい実情みたいな内容の歌詞になっています。

こういう異色なクリスマスソングに興味ある方は一度試聴してみてください。

ちなみにnanaアプリでこの曲やろうとしたら残念ながら1コーラスが90秒を大幅にオーバーしてしまうので諦め、代わりと言っては何ですがGACKT氏の楽曲「12月のLove song」をアップさせていただきました。nanaアプリご利用の方は以下のURLよりご試聴してみてください。

https://nana-music.com/sounds/0531e5f7

とにかく邦楽でもクリスマスソングを探してみるとその多さにびっくりするはずですので、ド定番ソングは飽きたという方はぜひ、自分の喉に合った一味違うクリスマスソングを探してみてはいかがでしょうか。

 

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Sterling by Musicmanベース 「RAY34 CA」(中古)の紹介!

MUSICMAN STINGRAYのコスパモデル、Sterlingの 「RAY34CA」(中古)の紹介です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクティブ回路搭載!MUSICMANスティングレーの初期モデルの仕様を踏襲した廉価モデルとなります。

ハムバッカー1基搭載、楕円形のピックガード採用で無骨な外観がスティングレーの個性でありますが、BASS、TREBLEのコントロールがそれぞれ独立していて結構サウンドメイキングの幅は広いので、定評通りジャンル問わず使えそうな印象です。この万能さはとても便利だと思います

その昔、スティングレーといえばアンサンブルでは個人的にギター音が食われそうで苦手なベースでしたが、これはピックアップの違いやらMIDDLEコントロールが無いせいかもしれませんが、昔アンサンブルで感じたような違和感は特に感じませんでした。

個性的なルックスさえ問題なければ、いろんなバンドで引っ張りだこのベーシストに是非お勧めです。

価格など商品詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat03/shop2620/DS05774645/

「ホームページ」からのお問い合わせもお待ちしています。

 

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