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スタッフブログ記事一覧

YAMAHA アップライトピアノ「U1A」(中古)の紹介!

今年も残すところあとわずかとなり、街の雰囲気はクリスマス色一色ではありますが、個人的にエエ歳したおっさんがちょっとその雰囲気に飲み込まれて少しお祭り気分になってる、とか誰も興味ないでしょうからその辺は華麗にスルーさせていただきます。

さて今回は2か月ぶりに鍵盤楽器の紹介!YAMAHA アップライトピアノ「U1A」(中古)です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

U1Aは高さが121cmのアップライトピアノで1986年製造のモデルとなります。

U1シリーズ自体は息の長いモデルで、U1Aは1982年末から1987年春まで製造され、当時の定価は45万円でした。

YAMAHAらしいきらびやかなサウンドが特徴のこれから始められる方にもおすすめのピアノです。

価格など商品詳細につきましては「デジマート」もしくは「中古ピアノ販売.com」の商品紹介ペー
にてご確認ください。

できれば店頭にて実物をお確かめいただき、ご検討ください。

 

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FENDER エレアコモデル!「MALIBU PLAYER AQS」(中古)の紹介!

FENDER(フェンダー)のエレクトリック・アコースティックギター、「MALIBU PLAYER」(中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中国製のコスパモデルです。

細身で小さめのボディにジャズマスタータイプのヘッドを持つショートスケールネックが組み合わされているので、バランス的に頭が大きく見えます。まぁだいたい5頭身半ぐらいかなと…。

このタイプのヘッドであればストラト系などフェンダータイプのシェイプのギターから持ち替えても違和感なくチューニングや弦交換が行えますネ。

木材の仕様はボディがスプルースTOP、マホガニーSIDE&BACKとなり、ネックはマホガニー、指板とブリッジがウォルナットとなり、これにFISHMANピックアップとプリアンプが組み合わされています。

元々ボディが小さいだけに屋外で生音での演奏やアンサンブルだと、周囲の音にかき消されて弦だけが頑張って鳴ってるという事になりそうなので、そういった場面での演奏はなるべくエレクトリックモデルの利点を活かしてあげた方が良さそうです。

個人的にはこういうエレクトリックモデル1本あると宅レコ用に重宝するかなと思います。

ソフトケース込でお値段は¥20,000(税抜)となります。

ちょうど12月ですのでクリスマスプレゼントとしてご検討いただくのも良いかと思います。

 

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オタマトーン!KISSバージョン入荷しました!

オタマトーンは当店ではお値段のお手頃感もあり、外国人の方に人気の商品です。

最近こじれた外交問題のせいでお隣の国の観光客が減った影響はそこそこありますが、それでも1日1本は売れております。

ラインナップされている色やデザインはキャラクター物も含め色々ありますが、KISSがいよいよ最後の来日を控えて代理店様のプッシュもありKISS(キッス)のジーン・シモンズとポール・スタンレーバージョンが最近ようやく入荷しました。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デザインとパッケージのインパクトはかなりのものですネ。

となると音はさぞかしメタリック…と想像してしまうかもしれませんが、音は他のオタマトーンと全く同じブザー音で音量も何ら変わりはありませんので悪しからず(汗)。

まぁキッスファンのお部屋にバンドメンバーのフィギュアと一緒に並べておくと様になると思いますし、キッスメイクにこれ持って写真撮ってインスタ映え狙うのも良いかと思います。

お値段はクマもんなどのキャラクター物と比べてもちょい髙ですが税込で¥4,300で販売しています。

欲を言えば他のモデルよりお高いだけに、目が光るとかもそっと電飾など外観的に仕掛けが欲しいところかな…と。

KISSファンの方は是非ご検討いただきますようお願いします。

 

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最初に揃えるべきエフェクターはコンパクトかマルチか?

今やマルチエフェクターはサイズ、重さともに持ち運び便利でモデリング技術もテンコ盛りっていうのが当たり前となり、コンパクトエフェクターも今や小さなメーカーも大幅に参入するようになったおかげで種類が増え、選ぶのが悩ましい時代となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私がまだ学生の頃はマルチエフェクターと言えば1Uのラックサイズが当たり前の時代で、それにペダルボードが必要となるので電車での持ち運びが不便でした。コンパクトエフェクターについては大手メーカーの物がほとんどで種類は今ほど豊富ではありませんでした。

しかし時代とともにラックサイズだったマルチエフェクターもペダルボードと一体型となり、徐々に小型化して安くなってきたので、いつの間にやらコンパクトエフェクターを複数揃えるよりマルチエフェクターのほうがお買得になってしまいました。

なので、楽器屋の店員さんやギター教室の先生方はギター始めたばかりの人にはコンパクトエフェクターよりもマルチエフェクターをついつい勧めがちなのではないかなと思います。

周りに使い方をきっちり教えてくれる人がいるならばマルチエフェクターという選択はアリでだと思いますが、そうでない場合は結局マルチエフェクター選んだとしても使いこなせるようになるまでが大変なのではないかなと思います。一見シンプルに見えても呼び出さないといけないメニューやパラメータが裏に色々隠れていたりする事が多々あり、それが面倒で練習に身が入らなくなったら元も子もないですからネ。

という訳で今回のブログのお題に対する私の結論は「最初は必要に応じてコンパクトエフェクターを買い足していき、マルチエフェクターの購入を検討するのはその機能性・利便性を必要とするようになってから」という事になります。

近頃はプログラマブルスイッチャーも小型化・低価格化してきているので、マルチエフェクターほど多彩な音作りを求めず、コンパクトエフェクターのON-OFFを同時に複数切替るだけで良いならばそういったスイッチャーをいずれ検討するのも良いと思います。但し足元がケーブル類も含めて多少賑やかになり、ケースも頑丈なものに変えないといけなくなりますが。

私見ではありますが、最初のエフェクター選びにお悩みの方は是非参考にしていただければと思います。

 

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FENDER PLAYERシリーズテレキャスター(中古)の紹介!

今回はFENDER PLAYERシリーズテレキャスター(中古)の紹介です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

PLAYERシリーズはメキシコ製のラインナップで、かつてのFENDER JAPAN並みのお手頃価格のシリーズとなります。

アルダーボディ、1ピースメイプルネックのモデルで、ネックのフィニッシュをよく見ると裏側はサテン仕上げで指板面はポリ塗装仕上げとなっています。メイプルネックは塗装次第で印象変わるので、塗装がゴツくてベタ塗りされてるといわゆる「全体的に明るくてクリスピーな音」になりますが、このギターに関してはハイフレットや高音域でクリスピー感残りつつも低域~中域にかけてはアタック感はやや控えめで温かみのある印象でした。

ですので伝統的なテレキャスターらしさを求める方よりも、たまには気軽にテレキャスターでも弾いてみようかという方にオススメです。比較的お手頃なフェンダー商品ですのでもちろん初心者の方にもテレキャスター入門用として安心してオススメ出来ます。

価格等、その他商品詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat01/shop2620/DS05728766/

リーズナブルなFENDERブランドのテレキャスターをお探しの方は是非ご検討下さい。

 

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※追記:この商品は売却済です。

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