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アンプ・スピーカー・エフェクター等記事一覧

LINE6ポータブルギターアンプ!Micro Spider(中古)の紹介!

LINE6の持ち運び便利な6Wギターアンプ、Micro Spider(中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

単2電池6本での駆動も可能ですので電源のない環境でも使用できます。

アンプモデルはクリーン、クランチ、メタル、インセインの4つから選択でき、さらにアコースティックギター用のモデリングも用意されています。

各モデリングについては、クリーンはR社のジャズコ、クランチはM社のPREXI系、メタルはMB社のレクチ、インセインはLINE6オリジナルの過激ディストーションサウンドといった内容です。

さらに2系統の空間系エフェクターが付いていて音作りの幅が広がります。

あと、マイク端子、MP3端子、RECORDOUT兼PHONE端子が付いていますので外部音源鳴らしながらの弾き語りや宅録に便利ですネ。

大きなスピーカーのアンプと比較すると音域や奥行感はそれなりのサウンドということになりますが、機能面や手軽さや価格を考えれば非常に魅力的です。

店頭価格は取説無しで¥6,800(税込)となります。

よろしくご検討ください。

 

 

 

 

MARSHALL 15wギターアンプ 「MG15CDR」(中古)の紹介!

マーシャルのギター用15wトランジスタアンプ「MG15CDR」の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

操作パネルにはクリーントーンとオーバードライブの2つの独立したチャンネルにTREBLE、CONTOUR、BASSと3つのトーンコントロールツマミが付いており幅広い音作りが可能です。ちなみにCONTOURとは何ぞやと申しますと、中音域の厚みや倍音の出方を調整するためのツマミです。

また、FDDというスイッチが搭載されており、マーシャルの小型トランジスタアンプのドライブサウンドは元々群を抜いてますが、これをONにするとさらに真空管アンプを鳴らしたような音に昇華してくれて自宅でも迫力のあるサウンドで練習することが可能です。ただ、オーバードライブチャンネルでのノイズは多めな気がします。

ドライブサウンドについてはかなり激しく歪み、コンプ感も相当あるため多少のピッキングの粗が隠せてしまうので人前でのプレイでドヤ顔するときはかなり有難いんですけど、練習する際はなるべくゲインを下げ気味にすることをオススメします。

お値段は¥5,980で店頭にて販売いたしております。

自宅練習用トランジスタアンプでも高品質なドライブサウンドが欲しいという方は、是非ご検討ください。

 

※追記:この商品は売却済です。

 

10Wベースアンプ!IBANEZ IBZ-B(中古)の紹介!

自宅練習用のコンパクトな10wベースアンプ、IBANEZ IBZ-B(中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

まずコントロール系ですが、BASS,MIDDLE,TREBLE,PRESENCEの4つのトーンコントロールがあり、これだけあれば好みの音が作りやすいはずです。

スピーカーはオリジナルの6.5インチスピーカーが搭載され、このスピーカーのおかげかどうかはわかりませんが、意外と迫力ある音が出ます。

「練習アンプだからこそしっかり選びたい!という要望にしっかり応えます!」という謳い文句で登場したアンプなだけあって、初心者だけでなく中級者以上の方にもお使いいただけるアンプだと思います。

店頭価格は¥2,580(税込)となります。

練習用でもそこそこ良い音で練習したいという方はぜひご検討ください。

 

※追記:この商品は売却済です。

 

 

 

 

 

YAMAHA 100wコンボアンプ F100-112(中古)の紹介!

YAMAHA(ヤマハ)の懐かしいギター用100Wコンボアンプ、「F100-112」(中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

YAMAHAのF100-112は当時の定価が10万円でトランジスタアンプながらウォームなサウンドとコンパクトながら100Wの高出力が特徴で、名機として一部で未だに根強い人気のあるギターアンプです。

マイルドなクリーンサウンドとジャキっとした歪み方はフェンダー系のサウンドを狙ってる気がします。個人的にはこれにいろいろなオーバードライブやディストーションを繋いでみたくなる意欲を掻き立てられます。

チャンネルはクリーンサウンドのAチャンネルとマスターボリュームタイプのチャンネルBの2系統で、Aチャンネルではボリュームノブを引っ張り上げると音が太くなり、BチャンネルはGAINノブを引っ張り上げると音が太くなります。また、3バンドEQのTREBLEのノブを引っ張り上げれば高域が強調されますが、劇的に変わるのではなくPRESENCEがかかって輪郭がクリアになるような感じです。但しGAINを最大にするとBRIGHT効果はなくなります。

サウンドは魅力的なのですが古いアンプですので傷、打痕などの使用感があり、ツマミ類がオリジナルでなかったり裏面のAC-OUTLETジャックが割れてたりしています。AC-OUTLETジャックの割れについては他の機材に電源供給する事がなければ特に気になることはないとは思いますけどね。

 

 

 

 

 

 

 

価格等、商品詳細につきましては以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat12/shop2620/DS03532868/

リーズナブルなお値段でスタジオ練習、ステージでも使えるようなクリーン系ギターアンプをお探しの方は是非ご検討下さい。

 

※追記:この商品は売却済です。

展示品!アンプシミュレーターLINE6 POD XTの紹介!

今更ながらではありますがアンプシミュレーター、LINE6 POD XT(展示品)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

旬の商品ではありませんのでLINE6のサイトには商品の紹介は既になく、ダウンロード用ソフトウェアの紹介やらカスタムトーン(世界中のユーザーが作成したトーン)のダウンロードサイトしか残ってません。

ですがいまだ多くのPOD XTユーザーが存在する事も確かで、フェンダー系、VOX系、マーシャル系、メサブギー系といったそれぞれのド定番アンプやストンプ系のサウンドがよく再現されているのでレコーディングやステージでまだまだ重宝するはずです。またダウンロードする無償ソフトによってはJCM2000(クランチ系)やソルダーノなどのオマケのアンプモデルがいくつか付いてきます。

ステージで活用したい場合はLINE6専用ペダル以外にMIDI端子備えたスイッチャーやマルチエフェクターに接続することをオススメします。ジャズコーラスなどトランジスタ系のアンプのINPUTに直接つなぐ際はかなり高域を下げ気味にしないとギラギラした音になりがちなので要注意ですけどネ。

一応まだ新品扱いですので各付属品はもれなく付いてきます。

ただ、ファームウェアやドライバーは初期出荷時のままのはずですのでインターネットサイトよりダウンロードいただく事になるかと思います。

価格等、詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat12/shop2620/DS03695224/

アンプシミュレター系をお探しならば、最新のポケットサイズや小型のものと比べると重たく嵩張りますが、比較的アナログ感覚で扱いやすく、ボタンやツマミの耐久性が良く壊れにくいので是非このPOD xtも候補にご検討下さい。

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