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商品の紹介記事一覧

Paul Reed SmithのStandard 22 VM(未使用品)の紹介!

前回に引き続き店頭展示品のチョイキズ未使用ギターの紹介です。

Paul Reed SmithのStandard 22 VMというマホガニーボディ&ネック艶消し塗装仕上げのソリッドギターです。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ダブルカッタウェイのアーチドトップボディにバードインレイ入りの指板というPRSの標準的な外観ですが、ヴィンテージマホガニーという濃い色合いのおかげでかなり渋めに見えます。

サウンドは全体的にマイルド且つ中域に粘り気のあるサウンドで抜けも良く、サスティーンも予想してた以上に気持ちよく伸びてくれます。メイプルTOPのカスタムモデルほどではないかもしれませんがレスポールの標準モデルほどの鈍くささはないのでそこそこ汎用的に使えると思います。

トレモロユニットはシンクロナイズドぽい自社製の物が採用されていますが、ブリッジが水平の状態でフローティング状態になるように設計されているので、普通のシンクロナイズドトレモロよりも調整しやすいのではないかなと思います。またサスティーンの良さにも一躍買ってそうです。

ペグはロック式の物が採用されているためチューニングの安定性も良好で、トレモロユニットとセットで音質的にもとても合理的な仕様ですネ。

ただ、ピックアップのセレクトがダイヤル式でPRS特有の位置に配置されていますので、ここの操作性となると好みがわかれるでしょうね。そんなに頻繁に切り替えなければ問題ないとは思いますが。

ちなみにこちらの商品は専用ハードケースが付属し、お値段は税込18万円となります。

マホガニー系のウォームなサウンドでジャンル気にせず幅広く使えるギターをお探しの方は是非ご検討ください。

 

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Van Zandtのテレキャスターモデル!TLV-R2(未使用品)の紹介!

 今回は珍しくハイエンド系のテレキャスターが入荷しましたので紹介します。

Van Zandt(ヴァン・ザント)のテレキャスターモデル!TLV-R2(未使用品)です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アルダーボディ&ローズ指板仕様のモデルです。

Van Zandtと言えば元々はリプレイスメントピックアップで有名な海外のブランドですが、それらのピックアップを活かして日本国内のPGMという工房で製作されているギターブランドでもあります。

イメージ的にはかつてモリダイラ楽器がビルローレンスPUのブランド名を冠したギター作ってたような関係かなぁと。

サウンド面については、この全体的に芯があってしっかり響いている感じやアタック感の素直さ、自然さは、良素材使った作りの丁寧なギターならではですね。中域あたりにコシがしっかりと感じられコードを鳴らした際にはパーンと弾けるようなレスポンスと音の伸びの良さ、分離感もあり、国産ハイエンド系ギターとしては新品時の定価を考えても非常にお買得感あるギターだと思います。

展示品でしたので若干細かな傷はありますが全体的には綺麗な状態で、専用GIGケース付で税込18万円とさらにお求めやすくなっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鳴りの素直なヴィンテージ系のテレキャスターサウンドをお求めの方は是非ご検討下さい。

 

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YAMAHA 10wギターアンプ、THR10(V.2)(未使用品)の紹介!

2020年!明けましておめでとうございます。

新年迎えて気持ちも新たに今年一発目のブログ、ヤマハのコンパクトなギターアンプTHR10(V.2)の紹介と参ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自宅に置くギターアンプはなるべく小さな物が良いけれど、小さなスピーカー搭載のトランジスタアンプ如きではなかなかモデリング搭載してる機種でも薄っぺらな音だったりしますので、良い音を求めるとどうしてもサイズはデカくなってしまいます。

が、YAMAHAのTHRシリーズのアンプはその辺の常識を見事に覆していて、現行のラインナップではTHR10シリーズはすでに生産完了してTHR-Ⅱに代替わりしてますが、初心者上級者問わず今なお安心してオススメできる高音質の小型アンプです。ステージ裏での練習用に愛用してるプロギタリストも多いようです。

音作りの面ではクリーンからハイゲインまでアンプのモデリングが楽しめるようになっていますが、個人的にクリーンサウンドは”CLEAN”よりも”CRUNCH”のシミュレーション使った方が音域に幅が感じられ、ギターごとの個性が出るかなと思います。ハイゲインはマーシャル系、レクチ系の2系統が選択でき、楽曲の雰囲気によって使い分けて楽しめます。

搭載エフェクトの中ではREVERBがかなり秀逸でアンプ内蔵のリバーブでここまで奥行感、広がり感のある物ってなかなか無いと思います。

ただ、音の指向性の関係上、地べたに設置だとこのアンプの音の良さは認識しずらいと思いますので、胡坐かいてギター弾く場合でも小さな棚か何かの上に置いて弾く事をオススメします。

この商品の価格等、詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat12/shop2620/DS05857497/

未使用展示品で付属品は新品時の物が一式付属しており、お買得価格となっております。小さくても高音質なアンプをお探しの方に最適です。

 

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Sterling by Musicmanベース 「RAY34 CA」(中古)の紹介!

MUSICMAN STINGRAYのコスパモデル、Sterlingの 「RAY34CA」(中古)の紹介です。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アクティブ回路搭載!MUSICMANスティングレーの初期モデルの仕様を踏襲した廉価モデルとなります。

ハムバッカー1基搭載、楕円形のピックガード採用で無骨な外観がスティングレーの個性でありますが、BASS、TREBLEのコントロールがそれぞれ独立していて結構サウンドメイキングの幅は広いので、定評通りジャンル問わず使えそうな印象です。この万能さはとても便利だと思います

その昔、スティングレーといえばアンサンブルでは個人的にギター音が食われそうで苦手なベースでしたが、これはピックアップの違いやらMIDDLEコントロールが無いせいかもしれませんが、昔アンサンブルで感じたような違和感は特に感じませんでした。

個性的なルックスさえ問題なければ、いろんなバンドで引っ張りだこのベーシストに是非お勧めです。

価格など商品詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat03/shop2620/DS05774645/

「ホームページ」からのお問い合わせもお待ちしています。

 

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YAMAHA アップライトピアノ「U1A」(中古)の紹介!

今年も残すところあとわずかとなり、街の雰囲気はクリスマス色一色ではありますが、個人的にエエ歳したおっさんがちょっとその雰囲気に飲み込まれて少しお祭り気分になってる、とか誰も興味ないでしょうからその辺は華麗にスルーさせていただきます。

さて今回は2か月ぶりに鍵盤楽器の紹介!YAMAHA アップライトピアノ「U1A」(中古)です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

U1Aは高さが121cmのアップライトピアノで1986年製造のモデルとなります。

U1シリーズ自体は息の長いモデルで、U1Aは1982年末から1987年春まで製造され、当時の定価は45万円でした。

YAMAHAらしいきらびやかなサウンドが特徴のこれから始められる方にもおすすめのピアノです。

価格など商品詳細につきましては「デジマート」もしくは「中古ピアノ販売.com」の商品紹介ペー
にてご確認ください。

できれば店頭にて実物をお確かめいただき、ご検討ください。

 

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