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スタッフブログ STAFFBLOG

商品の紹介記事一覧

EPIPHONE アコースティックギター EJ-200(中古)の紹介!

EPIPHONE(エピフォン) アコースティックギター EJ-200(中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

 

大柄ボディ、ジャンボタイプのアコギで本家ギブソンのJ-200をリーズナブルプライスで再現したモデルです。

シリアルナンバーからすると製造年は2000年でサミック(韓国)製のようです。

ボディの大きさもそうですがブリッジの口髭型の装飾とピックガードのコスモスのような花柄が目を惹き、高級感がありますネ。

ボディTOPにはスプルース、SIDE&BACKにはメイプルが採用され、低価格帯のギターにありがちな低域の糞詰まり感とは無縁のクリアで心地よい響きが味わえます。

ペグは安心のゴトー製で、コンバージョンブッシュはいくつか交換されていて若干形状異なりますが演奏面に差し支えはありません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

価格等その他商品詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認下さい。

https://www.digimart.net/cat02/shop2620/DS04815964/

全体的に年代のわりに綺麗で、コスパに優れたギターですので安くてもそこそこ人前でも使えるアコースティックギターをお探しの方は是非ご検討下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ARIA PROⅡのVIPERシリーズギター(中古)「VP60」の紹介!

いよいよ10月です!飲食欲がやばい時期になってきました。皆様、メタボにはくれぐれもご注意ください。

さて、アリアプロⅡのちょいと珍しいといいますか、マイナーなモデル、VP60が入荷しましたので紹介します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近のアジア製のコスパモデルかと思いきや年代的に92年から93年あたりのカタログに記載されていたちょっと古いモデルのようで、メーカーの方のお話ではトーカイ製(日本製)との事です。

仕様についてですがボディ材はどうやらアルダーで、ピックアップ配列は2ハム1シングルとなっておりヴォリュームとトーンの間のスイッチでコイルタップが可能になっているので音作りの幅が広がります。ペグはゴトー製、トレモロはフロイドローズライセンスドタイプでそこそこ激しいアーミングも可能で作りはなかなか良いかなと思います。

ではなんでマイナーなのか…やっぱりヒョロッとした見た目が受けなかったのかなぁと思います。

ただ、2万円以内のギターでフロイドローズタイプのトレモロ付いてても、このギターほど激しいアームのアップダウンに耐えうるギターってなかなか無いと思いますので安くてもしっかりとアーム使えるギターをお探しなら一押しです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また、古いモデルながら外観やネックの状態なども良好なのでちょっと弄ってあげれば化ける可能性もあります。

ちなみにお値段はソフトケース、アームバー付きで¥13,800(税込)のお買い得価格となります。

宜しくご検討ください。

 

TOMBOハーモニカ「BAND 21」の紹介!

TOMBO(トンボ)の複音ハーモニカ「BAND 21」の紹介です。

 

 

 

 

TOMBO(トンボ)というメーカーは明治時代創業でハーモニカにいたっては1917年(大正6年)よりかれこれ100年超製造し続けている老舗で、学育用だけでなく国内外のトッププロミュージシャンにも幅広く使用されています。

このBAND21は本体が樹脂製なので、木製のものと比べて普段のコンディションに気を使う必要がなく品質が安定しており、カバーもステンレス製で水洗いなどメンテナンスが簡単なので、これから始められる方だけでなくベテランの方でも普段の練習用として重宝すると思います。

よろしくご検討ください。

なお、複音の詳しい配列については以下のURLよりメーカーのサイトにてご確認ください。

http://www.tombo-m.co.jp/harmonica/tremolo/tremolo-hairetsu-21.pdf

 

MARSHALL 15wギターアンプ 「MG15CDR」(中古)の紹介!

マーシャルのギター用15wトランジスタアンプ「MG15CDR」の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

操作パネルにはクリーントーンとオーバードライブの2つの独立したチャンネルにTREBLE、CONTOUR、BASSと3つのトーンコントロールツマミが付いており幅広い音作りが可能です。ちなみにCONTOURとは何ぞやと申しますと、中音域の厚みや倍音の出方を調整するためのツマミです。

また、FDDというスイッチが搭載されており、マーシャルの小型トランジスタアンプのドライブサウンドは元々群を抜いてますが、これをONにするとさらに真空管アンプを鳴らしたような音に昇華してくれて自宅でも迫力のあるサウンドで練習することが可能です。ただ、オーバードライブチャンネルでのノイズは多めな気がします。

ドライブサウンドについてはかなり激しく歪み、コンプ感も相当あるため多少のピッキングの粗が隠せてしまうので人前でのプレイでドヤ顔するときはかなり有難いんですけど、練習する際はなるべくゲインを下げ気味にすることをオススメします。

お値段は¥5,980で店頭にて販売いたしております。

自宅練習用トランジスタアンプでも高品質なドライブサウンドが欲しいという方は、是非ご検討ください。

 

TKLのセミハードケース(中古)!大特価!

自分のギターをしょっちゅう持ち運んだりする場合、ケースはやはり軽くて頑丈なものが理想ですよネ。

特にレスポールタイプは薄い生地のケースだと転倒などの衝撃でヘッドが折れたりすることがありますので頻繁に運搬する場合、なるべくソフトケースは避けたいところです。

現在、ちょうど中古のTKLのレスポール用のセミハードケースが1点ありまして、お値段は¥2,160(税込)とかなりお買得です。

両肩で背負えるようになっているので運搬にかなり重宝するはずです。

 

 

 

 

 

 

 

ハードケースでは持ち運び不便だしソフトケースでは心もとないという方は是非ご検討ください。

早い者勝ちです。

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