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スタッフブログ STAFFBLOG

2018年07月記事一覧

ウクレレの似合う季節がやってまいりました!

今年は早々と梅雨が明け、ウクレレの音色が心地良く響く季節になりました。 

昔はだいたい7月10日前後には梅雨明けてたそうですがネ。

それはさておき、ウクレレはもともとはポルトガル移民がハワイに持ち込んだブラギーニャという楽器がルーツで外観や構造的にあまり違いが無いように見えますが、認知度は「ウクレレ」のほうが圧倒的でやはり流行したもん勝ちといったところでしょうか。

楽器の中ではウクレレ専用の楽譜、コードダイヤグラムが見やすくて非常にとっつきやすさとお手軽感のある楽器だと思いますが、その種類は豊富でカラーリングも多彩で遊び心ある物が多いですネ。

例えば、ALAMOANAのウクレレ、UK-100Gのラインナップの中には以下の画像のようなハイビスカス柄だったり限定カラーバージョンなんて言うのもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

UK-100Gだとだいたい3千円前後で販売されているものですが、これからちょっと始めてみようかという方や仲間内でちょっとワイワイ弾き語りたいという方に良いと思います。

本格的にレッスンに通い始めるのであれば、実売4千円以上の物でもう少し鳴りが豊かな物、例えばこちらの店頭にラインナップしてるものであればARIAのAU-1やAU-1KGあたりが良いと思います。

ARIA AU1-KG

ARIA AU-1

 

 

 

 

 

 

 

 

人前で本格的に演奏されるのであれば2万円前後以上といったところでしょう。当店のラインナップの中ではLEOLANI(レオラニ)のコンサートウクレレ「LK-1C」もお勧めの1本です。

LEOLANI LK-1C

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、用途に応じてウクレレを選ぶ参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

2018年製!ヤマハ ステージアカジュアル「ELC-02」(特選中古)の紹介!

YAMAHA(ヤマハ)の軽量・コンパクトな構造で持ち運び便利なエレクトーン!

ステージアカジュアル「ELC-02」(特選中古)の紹介です。

 

 

 

 

 

 

 

「ELS-02」と比べるとパネルボタン数の違いや、セカンドエクスプレッションペダルの有無、ニーレバーの操作をフットペダルで行うなど、機能面で異なる部分もありますが、鍵盤の種類、レジストレーションメニュー数、全プリセットボイス数、プリセットパターン数あたりは同じで「ELS-02」と同等の演奏機能を備えています。

ちなみにニーレバーと同様の操作をする場合は別売のフットペダルを接続して割り当てて使うことが出来ます。

アンプ出力は(20W + 15W) x 2となります。

総重量は46.8㎏以内でこの数字はELS-02と比較すると1/2以下になり、メインユニット、ペダル、スタンド、スピーカー、イスに分解できるので演奏会場に持ち出したりするのに非常に便利です。

価格等、商品詳細については以下のURLよりデジマートのサイトにてご確認ください。

https://www.digimart.net/cat06/shop2620/DS04632377/

2018年製でまだメーカーの保証期間が残っているお買い得な中古商品です。

「ホームページ」からのお問い合わせもお待ちしております。

 

 

 

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